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40代後半から急に顔の印象が変わる理由

たるみケア専門店 ro-om(ルーム)
10月26日
読了時間: 2分

「最近、なんだか顔が変わった気がする…」

40代後半になると、そんなふうに感じる方が増えてきます。

シワが急に増えたわけではないのに、なんとなく老けて見える。

顔が大きく見える。

口元が下がってきた。

フェイスラインがぼやけてきた。

実はこれ、シワだけが原因ではありません。

40代後半は「たるみ」が目立ちやすくなる

年齢とともに、お肌のハリや弾力は少しずつ変化します。

さらに、頭皮・首・肩まわりの状態や姿勢、表情の使い方など、

日々の積み重ねもお顔の印象に影響します。

その結果、

・頬の位置が下がった

・ほうれい線が深くなった

・口角が下がって見える

・フェイスラインがぼやける

・二重あごが気になる

など、「顔全体が下がったような印象」を感じることがあります。

シワだけをケアしても、若く見えないことも

若々しい印象は、シワの本数だけで決まるものではありません。

頬の位置、フェイスライン、口元、顔全体のバランス。

こうした「お顔全体の印象」がとても大切です。

だから40代後半からは、シワだけを見るのではなく、お顔全体を整えていくことが

大切だと私は考えています。

「最近急に老けた気がする…」

そう感じても、年齢のせいだと諦めなくて大丈夫。

今のお顔の状態を知り、丁寧にケアしていくことで、

これからの印象を変えていくことはできます。

40代後半からの顔は、諦める時期ではなく、もう一度丁寧に向き合う時期。

たるみが気になり始めたら、まずは鏡で今のお顔をじっくり見てみてくださいね。

たるみケア専門店 ro-omでは、機械に頼らずオールハンドで、お顔を丁寧に整えていきます。

「痛い施術は苦手だけど、ちゃんと変わりたい」

そんな方に、ぜひ一度ご自身のお顔と向き合っていただきたいと思っています。

 
 
 

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